我が子の可能性を伸ばす方法について考えない人はいないですよね。ネットで調べたり、口コミを聞いたり。

そんな風に情報収集していると、右脳教育について一度は耳にすることがあると思います。

 

 はっぴぃタイムは右脳教育の第一人者七田眞さんが開発した右脳教育、「七田式教育法」の通信教育です。教室に通うタイプの七田チャイルドアカデミーもありますが、七田式教育を通信教育で受けるって一体どんな感じなのでしょうか?気になる人も多いと思います。

 我が家でも続けられる? どんな教材なの?そんな疑問に答えていきたいと思います!

家庭で取り組む七田式教育法とは?

はっぴぃタイムは、2歳~4歳の「はっぴぃタイム」と4歳~6歳の「もっとはっぴぃタイム」の2つのコースに分かれています。月に1度、教材が送られてきて、家庭内において取り組む教材です。

 七田式教育といえば、先生が手にしたカードを高速でめくるフラッシュカードが有名ですが、これはDVDに収録されているので、親御さんが技術を習得するのに不安もなく、安心です。ほかにも、お子さんが親しみやすいようカラフルでかわいいイラストを用いたワークや、楽しみながら学べるオリジナル絵本など、盛りだくさんの内容で、飽きずに進めることができます。

 そもそもこのはっぴぃタイムは、家庭においても気軽に七田式教育法を行えるよう開発されたものなので、親御さんもお子さんと楽しみながら取り組むことができます。また、ガイドブックや情報誌など、親向けの冊子も付くので、ポイントを確認しながら家庭での教育を進めることができます。

教材を通して育まれるものとは

 子どもの脳は、6歳までにその80%が完成すると言われていますから、脳への働きかけは早ければ早いほど良いということになります。逆にそのタイミングを逃すと才能アップの可能性はダウンしてしまいます。

 この法則は「才能逓減の法則」と言い、はっぴぃタイムの教材ではこの法則に従って右脳のトレーニング出来るようにカリキュラムが組まれています。この教材を通して、絶対音感・瞬間記憶力・インスピレーション力・高速計算力・イメージ力の5つの力が育まれます。

七田式教育をリーズナブルに受けられる!

七田式教育でポピュラーなのは七田チャイルドアカデミーという、幼児教室です。講師から実際に七田式教育を受けられる反面、週1回、月に4回ほどの授業で2万円ほどの月謝がかかります。はっぴぃタイムでは、同じ七田式教育法のメソッドを用いた教材で、月4212円とかなりお得な価格です。

また、通うには親御さんの送迎が必要ですね。地域によっては近くに教室が無い場合は通うだけでも大変です。

下のお子さんが小さいご家庭では通う事自体難しくなりそうですね。なによりご家庭で、それも一番身近な親御さんと学習を進められることで、お子さんはリラックスして取り組むことができるでしょう。

 はっぴぃタイムで七田式に触れ、もっと深く教育に触れさせたい、講師から直接指導を受けたいと思ってから七田チャイルドアカデミーに入会する、というのも一つの方法かもしれません。

はっぴぃタイムの評判‼右脳を鍛える七田式家庭教育システムの魅力 まとめ

  1. 教材はDVDなどを通して、七田式教育を家庭でも気軽に取り組めるよう工夫されている。
  2. 絶対音感・瞬間記憶力・インスピレーション力・高速計算力・イメージ力の5つの力が育まれる内容。
  3. 教室と比べて月4212円とリーズナブル!通う手間も無し。

脳の発達の仕組みを知れば、幼児教育がすこしでも早く始めるべき理由は良く理解できます。ですが、金銭面の問題だったり、通学の問題だったり、家庭内において教材のすすめ方への不安だったり…と色々悩みが立ちはだかり、なかなか知育活動をスタートさせられないといった悩みを持った方も多かったのではないでしょうか。でもここまで見てきた通り、実績のある七田式教育法のメソッドをつかったはっぴぃタイムという通信教材なら、それらの悩みを解消できそうです。

 年齢が低ければ低いほど、お子さんが自分で教育法を選択することは不可能です。それなのに脳にとって教育が必要な時期はそこに当てはまる6歳までに完了してしまうのです。そう思うと迷っている暇はありませんね。大事な幼児期は二度と戻らないのです。一番近くにいる親御さんが、お子さんにとって最も効果のある学習環境を整えてあげることで、お子さんの未来もより開けたものとなりますね。

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