冬の絵本のおすすめ7選 寒い冬だからこそ心温まる1冊を見つけよう

冬の絵本といえば雪やクリスマスがテーマのちょっと特別感がある本が多いのがその特徴。
素敵な本がありすぎておすすめを絞るのが難しいくらいなのですが、その中でも特に読んでもらいたい7冊を厳選しました。
どれも筆者が3人の子ども達にせがまれて何度も読んだ本ばかりです。
寒い季節だからこそ心温まる内容がいっそう染み入る冬の本、ぜひチェックしてみてくださいね。
きっと冬が待ち遠しく、楽しいものになりますよ!

だんだんやまのそりすべり 作 あまんきみこ 絵 西村繁男

山あいに住む子ども達は山ぞりが大好き。
でも「だんだんやま」をそりを引きながら元気よく登っていく子ども達の中に、1人だけ浮かない顔をした女の子、いっちゃんがいました。
すべりたいけれど怖くてたまらないいっちゃんは、友達の誘いにも「さきにいってぇ あとからいくから」と答え、一人ぼっちで山の上に残ります。
そんな時に出会った同じ「いっちゃん」と呼ばれるきつねの男の子。
なんとこの子もまた、「さきにいってぇ あとにいくから」としょんぼり一人残っていているではありませんか。
あだ名も同じ、そりが怖いのも同じな二人は意気投合して、そりの練習をすることに。
一人では勇気が出なかった二人ですが、空のまま滑って行ってしまったきつねの子のそりを追いかけるべく人間いっちゃんのそりに一緒に乗り込み、二人で素晴らしいそりさばきを見せます。
下で待っていた動物の子ども達に拍手喝采で迎えられる雪まみれの二人の嬉しそうな顔といったら!
その後、人間の子も動物の子も入り乱れてそり滑りを楽しむだんだんやまは大賑わい。
その中にはちゃんと二人のいっちゃんもいますよ。

楽しい楽しいそり滑りですが、怖くて勇気が出ない子ももちろんいますよね。
山のてっぺんに1人残され涙が出そうになるいっちゃんですが、同じ境遇のあだ名も同じ「いっちゃん」との出会いで勇気が湧いてきて、ついには別人のように右に左にとそりを操るWいっちゃんの姿がなんとも痛快です。
山のそり滑りはその辺の公園でやるのとはスケールがだいぶ違うようで、臨場感のあるそりシーンは子どもの興味を大いにかきたててくれます。
また、人間の子ども達と動物の子ども達が自然に交わっている不思議な世界観を味わえるのは絵本ならではの魅力。
山奥にはもしかしたらこんな素敵なところがあるのかも…なんて想像するのも楽しいですね。

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ゆき ふふふ  作 ひがしなおこ 絵 きうちたつろう

歌人のひがしなおこさんによる、リズミカルな言葉選びが楽しい「きせつのおでかけえほん」シリーズの冬バージョン。
冬の始まりの情景から始まり、降り積もった新雪を楽しむ様子が描かれています。
「おでこに しゅわん ほっぺたに しゅわん」と空を見上げる子どもたちの顔に雪が落ちてくるシーンに、雪を体験した時の気持ちが重なります。
あれこれとストーリーが展開するのではなくただシンプルに情景が綴られていくので、純粋に冬の雰囲気を味わいたい時にぴったり。
お話の中で子ども達が作る雪玉にはかわいらしい顔がついていて「まっしろちゃん」と呼ばれています。
「ふ ふ ふ」は雪が優しく降り積もる音なのか、はたまたまっしろちゃんの笑い声なのか…。
ほわっと優しい雰囲気で包まれた1冊です。

雪国で育った筆者にとって、最初のページに広がる雪雲独特の空の色合いや「ふる ふる ふるよ もうすぐ ふるよ」と語られる初雪が来る前のいかにも寒そうな様子がとてもなつかしく、自分の子ども達にもぜひ感じてもらいたいなと思い手に取りました。
思惑通り、冬の帰省時に「わぁ!ゆきふふふの絵本と一緒だね~!」と声かけると目を輝かせて空を見上げていたまだ小さい頃の息子の顔をよく覚えています。
冒険や大きな出来事でドキドキしなくても、シンと心に染み入る絵本もまたいいものですよ。

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十二支のはじまり 作 岩崎京子 絵 二俣英五郎

子どもが少し大きくなってきたら、お正月にはぜひ干支の話をしてあげたいものですが、そんな時にぴったりの絵本がこちら。
同じ題名で色々な作家さんが手掛けた本がありますが、我が家は昔からあるこちらのバージョンが絵も文章もお気に入りです。

ある年の暮れ、神様が「正月の朝、御殿にやってきた順にその年の大将の役目を授ける」というおふれを出したものだから、動物たちは大騒ぎ。
ねずみはねこに「神様のところに行く日は正月の二日だ」とうそを教えたり、夜中のうちに出発した牛の背中に乗って楽して御殿まで向かったりと、上手く立ち回って1番乗りになります。
その後は、かけ足自慢の虎とうさぎ、空からひとっ飛びの龍と脇道をするする抜けられる蛇が続きます。
大勢で一緒に出発した多くの動物たちはお互いぶつかったり転んだりした結果、上手くすり抜けて到着できたのは馬と羊だけでした。
御殿までの道中、ギャンギャン口喧嘩していた犬と猿を仲裁したにわとりが彼らの間に入り…。
そして最後に勢いがありすぎて御殿の前を通り過ぎてしまったいのししが慌てて取って返してきて滑り込み、御殿の門は閉まります。
こうして集まった動物たち、これが十二支のはじまりというわけです。
結局、ねずみのうそのせいで間に合わなかったねこは事実を知ってカンカン。
それ以来、ねこはねずみを追いかけるようになったんだとか・・・。

十二支の順番に一つ一つ納得のエピソードがあるのがとにかく面白いです。
子どもがよく聞く「なんでねこ年はないの?」という質問にもなるほどの答えが用意されていて、それが追って逃げるというねことねずみの関係のきっかけになったという話も、妙に腑に落ちるんですよね。
「日本の民話」シリーズの1冊なので昔話らしい独特の語り口が特徴です。
でも絵はユーモアもあって見やすいものなので、小さなお子さんでもとっつきやすいはず。
昔話ものは絵があまりに渋すぎて我が子に不評なことも多いのですが、こちらは全くそんなことはありませんでした。
読んでいるうちに自然と十二支を覚えることができるので、おすすめですよ!

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キツネのはじめてのふゆ 作 マリオン・デーン・バウアー 絵 リチャード・ジョーンズ 訳 横山和江

冬がやってきて「ぼくはなにかしなくていいのかな」と考えるオスの若ぎつね。
そんなきつねに色々な生き物が「冬がきたらすること」を教えてくれます。
ちょうちょになるためにさなぎになるんだ、とはもこもこけむし。
水の底に向かって頭から飛び込み、泥の中に体をうずめるのさ、池の底に消えていく亀。
リスはおいしいどんぐりを集めて一つ残らず隠すんだよ、教えてくれ、ガンは暖かくて過ごしやすい場所を目指して飛んでいくのさと遠くへ飛んで行ってしまいます。
誰の話にもいまいちピンとこないきつねでしたが、そのとき風が「しーっしずかにしてごらん」とささやきます。
雪野原でじっと待っていると、そこに現れたは可愛らしいメスのきつね。
そして「ふゆがきたらなにをするのか、おしえてあげる」と言い、きつねは雪と一緒に踊るのだと教えます。
それを聞いてやっと自分のやるべきことを見つけたきつねは、ひらひらと雪が舞い落ちる中メスのきつねと一緒に踊るのでした。

初めて一人で迎える冬、何をしたら良いのかわからない若ぎつねに色々なアドバイスをしてくれる他の生き物たち。
読んでいくうちに、それぞれ違った冬支度をするんだということに気づかされます。
誰の話を聞いても心が動かなかったきつねでしたが、それもそのはず。
きつねにとって冬は恋の季節、雪の中でじゃれあうのはきつねの求愛行動なんだそうです。
最後のシーンはなんともロマンティック!
描かれる絵は冬景色も動物たちも本当に可愛らしく温かみのあるタッチで、我が家の子ども達も大のお気に入りです。
一生懸命自分のやるべきことを探すきつねがなんとも微笑ましく、最後パートナーを見つけて嬉しそうに踊る姿にはこちらまで幸せな気持ちになります。
冬の動物たちに思いを馳せるきっかけになる素敵な本だと思いますよ。

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はたらきもののじょせつしゃ けいてぃー 作 バージニア・リー・バートン 訳 いしい ももこ

「ちいさいおうち」などでも有名なバージニア・リー・バートンの本で、ジェオポリスという街を舞台にトラクターのけいてぃーの活躍が描かれます。
道路管理部の働き者、けいてぃーは夏も道を直したり池に落ちた車を助けたりと大忙しですが、本当の大活躍は冬に雪が降ってから。
ある日、一日で2階の窓まで積もるような大雪が降って雪かきトラックも動けなくなった時、いよいよけいてぃーの出番がやってきます。
街の機能は完全麻痺、電線や水道管も壊れ警察も救急車も消防車もじっとしていなければならない中で、動けるのはけいてぃーただ一人です。
ちゃっちゃっちゃっと音を出しながら道なき道を進み、「わたしに ついていらっしゃい」と頼もしいセリフで皆を先導していくけいてぃー。
お陰で真っ白な雪で屋根まで覆われてしまっていた街は少しずつよみがえっていき、けいてぃーはあちこちの横丁まですっかり雪をかきのけて仕事を全てやり遂げ、道路管理部に戻っていくのでした。

細かく書き込まれたページが多く見ごたえたっぷりなこの本は、乗り物が主人公ということで特に男の子におすすめの1冊です。
字が読めないうちから眺めるだけでも楽しめますし、地図と見比べたり、けいてぃーの持つたくさんの機能や道路管理部で活躍する車の数々を確認していく作業もはまる子は多いのではないでしょうか。
皆に頼りにされながら、黙々と役目を遂行していく姿がカッコいいけいてぃー。
そしてそんなけいてぃーをとても大事に思っている道路管理部の人たちの姿は絵本全体のレトロな雰囲気と相まって、読んでいるこちらを優しい気持ちにしてくれますよ。

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コアラのクリスマス 作 渡辺鉄太 絵 加藤チャコ

暑い夏にクリスマスがやってくる南の国では、雪は無くても動物たちがクリスマスを楽しむための準備で大忙しです。
そんな中、コアラさんのところに突然サンタから「今年は雪嵐で南の国まで行けないから、プレゼントを誰かが代わりに配って欲しい」という手紙が届きます。
びっくり仰天したコアラさんでしたが他の動物の親たちと作戦会議した結果、サンタ役はコアラさんが務めることに。
でもサンタっぽくホウホウと微笑む練習や、トナカイ役のカンガルーが引くやたらと跳ねる荷車に乗る練習などにコアラさんは四苦八苦。
さらにオーストラリアの動物の生態は多岐に渡るので、プレゼント配りは藪の中やら地面下の狭い洞穴やら川や海の上と試練の連続でした。
でもなんとか動物たちで協力してプレゼントを配り終わり、朝プレゼントを喜ぶ子ども達とゆったり過ごしているところにサンタからお礼の電話が入ります。
「おかげでたすかったよ。らいねんもたのみますよ。いやじょうだんじょうだん!」って…本当に冗談なのかな?!

クリスマスがテーマの本の中でも珍しい、雪なし本物サンタなしのこちらの本の舞台は登場する動物たちを見るとどうやらオーストラリアのよう。
コアラにカンガルー、ウォンバット、エミュー、オポッサム、と絵本ではあまりなじみのない動物もたくさんです。
最終的に皆に推される形でサンタ役に決まったコアラさん、どちらかと言えば不器用なオジサンタイプなのに必死にサンタ役を務める姿がユーモアたっぷりに描かれています。
そんなところが面白かったのか、3歳息子は一時期毎晩この本を寝床に持ってきていました。
クリスマスといえば雪にそりに…というのが定番ですが、広い地球には真夏にクリスマスを迎える国もたくさんあるわけで、この本は子どもにとっては新たな気づきになるはず。
遠いフィンランドからオーストラリアは遠いし気候が真逆なのも大変だし、サンタさんってばひょっとしたら来年も代役頼むつもりでは…?!なんて思ったら、最後サンタからの電話を受けるコアラさんのギョッとした顔がますます面白くって…。
ちょっと毛色の違うクリスマス本をお探しの方にぜひおすすめの1冊です!

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ゆきだるまのスノーぼうや 作・絵 ヒド・ファン・へネヒテン 訳 のざかえつこ

ゆきだるまのスノーぼうやはずっと前に誰かが作っていった小さなゆきだるま。
他のゆきだるまと一緒に悲しい顔をしながらカチンと固まって立っていました。
たまにちょっぴり動こうものなら、ゆきだるまのおじさん達に注意されてしまうのです。
ゆきだるまはじーっと動かず静かにしているもの…でもスノーぼうやは動いてみたくてたまりません。
ついに必死で制止するおじさん達の声を振り切って持っていたフォークを放り出したスノーぼうやは、滑ったり転んだり走ったり踊ったり、しまいには自転車にだって乗っちゃいます!
その自転車でずっとずっと走っていった先にいたのは、なんと楽しげに踊っているたくさんのゆきだるまたち。
驚くスノーぼうやに物知りのアルフレッドおじいさんが、ゆきだるまがじっとしているのはずっと動かないでいたせいでかちこちになっているからだ、とけてしまうとこわがっている者もいるがそんなことはばかげていて、寒いこの国では決してとけることはないんだよ、と教えてくれます。
それを聞いたスノーぼうやは、明日の朝みんなのところに帰ってこのことをおしえてあげよう、と思うのでした。

動かない、動けないのが当たり前のゆきだるま、でも本当にそうなの?
本当はもっとやれるのに自分で限界を決めてしまっていない?というメッセージにも聞こえてきて、大人でもなんだかドキッとさせられるこちらの本。
意を決して動いてみたスノーぼうやの喜びにあふれる姿は読んでいてとっても幸せな気持ちになります。
そして自由に動いて楽しく暮らすゆきだるまたちと出合った後も、残してきたおじさん達のことを忘れていない優しいスノーぼうや。
おじさん達は決して意地悪でぼうやを引き留めていたわけではなく、長く立ち続けていたせいで何も考えられなくなっていただけなんですよね。
明日の朝帰った時に、おじさん達がスノーぼうやの話を信じて一緒に一歩を踏み出してくれることを願ってやみません。

詳しくはコチラ

冬の絵本のおすすめ7選 寒い冬だからこそ心温まる1冊を見つけよう まとめ

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以上をまとめると、冬の絵本のおすすめは
① だんだんやまのそりすべり
② ゆき ふふふ
③ 十二支のはじまり
④ キツネのはじめてのふゆ
⑤ はたらきもののじょせつしゃ けいてぃー
⑥ コアラのクリスマス
⑦ ゆきだるまのスノーぼうや

の7冊をあげたいと思います。
絵本を読んで知ったり感じたりしたことを実生活で体験すると、その時の感動が全然違ってくるので、できたらその季節を迎える前に先に絵本を読んでおくのがベストかなと思っています。
冬ならではのワクワクする出来事や寒さとの対比があるからこそより強く感じられる温かなストーリーを楽しんで、お子さんとの普段の生活を豊かなものにできたら素敵ですよね。
どれも自信を持っておすすめできる本ばかりですので、ぜひ手に取っていただけたら嬉しいです。

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